D1 「カンボジア三番目の世界遺産サムボープレイクックと古代の橋スピアンコンポンクディ

アンコール王朝より前、7,8世紀ごろの都であるイシャナボラは現在ではサムボープレイクック遺跡と呼ばれている。基本的に四角形、正方形、円形という三つのタイプの遺跡が200箇所以上もあり、遺跡の壁に装飾が施された空中宮殿や、入り口にはたてがみが強く表現された獅子の像の遺跡が鎮座している。北寺院グループ(N)、中央寺院グループ(C)、南寺院グループ(S)などを中心にご見学。そして市内に帰りの途中にトイレ休憩をはさんでアンコール地域から繋がっている巨大な橋スピアンコンポンクディ、またはスピアンプラプトスと呼ばれる、現在でも主な交通網を支える巨大な橋もご見学。

※スケジュール

  • 7:00~10:00  ホテルまでお迎えに行き、サムボープレイクックへ移動
  • 10:00 チケット購入
  • 10:10~12:10 森の中を散策しながらサムボープレイクックご見学
  • 12:15~13:15 ロカールレストランにて昼食&休憩
  • 14:00~14:30 スピアンコンポンクディ
  • 17:00 ホテルに戻って終了

※ツアー料金

  • 1名様~2名様:US$200
  • 3名様~4名様:US$250

※上記の料金に含まれるもの

  • 日本語ガイド
  • ミネラルウォーターと冷たいお絞り
  • 貸切ツアー

※上記の料金に含まれないもの

  • サムボープレイクックチケット(US$10/ 1名様)
  • 食事代

※お支払い方法

  • 料金は最終日に現金でお支払いをお願い致しす。

N18 木の根っこが絡みついている

祠堂の中に残っているリンガ

レンガ造りの城壁に彫られたレリーフ

C1プラサットタオ

N7建物に見られる空飛ぶ宮殿

スピアンコンポンクディ

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